研修参加者レポート

インドネシア介護福祉士候補者日本語研修


わたしたちのグループ

わたしたちのグループは56名。全員が日本で介護の仕事をするため、インドネシアから来ました。6ヶ月のセンターでの生活で、お互いを家族のように感じました。

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センターでの生活は・・・?

月曜から金曜まで文法、漢字、会話、専門語彙などの授業がありました。授業に行く前、いつも部屋で勉強しました。土曜日はよくインドネシア料理を作りました。毎日忙しかったですが、センターでの生活は楽しかったです。

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10月と1月の2回、授業で勉強した日本語を使って、発表コンテストがありました。

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書道、茶道、合気道など いろいろな日本文化を体験しました。着物は初めての体験でした。日本文化の勉強はとても大切だと思います。

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センターの外での生活は・・・?

小学生や大学生やお年寄りたちと交流会をしました。また、タウンエスティバルにも参加しました。その時、私たちインドネシアの文化も紹介しました。

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大阪の中心部、京都、神戸などを旅行しましました。リラックスできたし、とても楽しかったです

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センターにはたくさんの国からの研修生がいます。私たちはたくさんの友だちをつくることができました。親愛なる友だち、先生、スタッフのみなさん、本当にどうもありがとう!



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